中学受験コンサルティング タカベル

家庭教師 × コンサルティング 学習指導と効果的家庭学習で成績アップ!!

2026年5月の記事:ブログ

6年生9月以降を見据えて

こんにちは。

中学受験コンサルティングタカベルです。

 

さて、本日は主に6年生の保護者の方に向けたテーマで執筆していきたいと思います。

 

6年生9月以降は親御さんもお子さんも大変忙しくなります。

 

まず、生活の中心になるのが過去問演習。

 

タカベルが毎年毎年、超重要視しているのがこの過去問演習。肌感覚ですが、この過去問演習のやりこみ具合によっては偏差値5程度の差は簡単にひっくり返るだけでなく、ひっくり返せることを確信しています。

 

では、どのくらいの分量を解いていただいているのか。

 

あくまでも目安ですが、タカベルでは

 

第一志望10年

第二・第三志望5年

第四・第五志望3年

 

合計26年分を9月下旬から12月下旬までの13週間で実施いただいています。

 

つまり、週2年分のペースで解いていきます。

 

普通じゃない?と思うかもしれませんが、過去問は1年分4科目を解くだけで3時間を要します。

そして、当然ここでも大切なのが「直し」

解説を見ても理解できないので、家庭教師陣にはこの「直し」に全ぶりをしてもらい、家庭学習ではできなかった問題の課題感をつぶす。(生物分野での失点が目立つ場合、それに対応する教材を高畑が学習計画に盛り込む)

最後に、家庭教師に習った「直し」を自力で解けるかどうかをもう一度自分で解く。

 

この徹底した過去問学習を行うことで、手前味噌ではありますが、第一志望53.3%・第二志望まで86・6%という合格率を達成してきました。

 

なにが言いたいのかというと、かなりの時間が過去問学習にとられるということです。解くだけで週6時間、家庭教師に直しを実施してもらうのに約週3時間+家庭教師の指導しない科目3時間、習ったところをもう一度解く2時間。週14時間程度は過去問に費やすことになります。

 

それに集団塾の宿題や授業の受講が重なると、とてもではありませんが、回りません。

 

したがって、この怒涛の9月以降を迎える前に下記のことを行ってもらいたいと切に願います。

 

①基礎学習の積み上げ

 

算数であれば、重要単元(割合・速さ・平面図形)の基本問題や下剋上算数・重要問題チェック・基礎トレなどの1行問題。

国語であれば、漢字・語句文法・語彙の3点セットに加え、記述を除く物語文・論説文の読み方・解き方の定着。

理科であれば、コアプラやメモチェなどの8割の知識習得に加え、物理化学の5年の内容の定着。

社会であれば、コアプラやメモチェなどの8割の知識習得に加え、年表・統計・憲法等の積み上げ。

 

②学校見学

 

6年生9月以降はモチベーション向上と目標の再認識のため、志望度の高い文化祭は連れていくべきですが、それ以外はお子さんは勉強にフォーカスをあてさせたいところです。したがって、この春のシーズンに受ける可能性のある学校は積極的に回っていくようにしましょう。特に、今はモチベーションが落ちやすい時期なので、より有効です。

 

私の性格もあるのかもしれませんが、先の見通しが立たないとイライラするタイプです。

今後これが待っているというのが分かれば、前倒しで手が打てます。

 

その一端を本日はお示しいたしましたので、今一度学習計画の再考をしてみましょう。

受験はまだここからが勝負です。

 

2026年05月11日 11:02

4年生前期~5年生前期の重点事項

・4年生前期→学習計画と学習習慣の確立 4年生から入塾というパターンが平均値。

 

このフェーズは学習計画と学習習慣の確立が最重要テーマ。まだまだ難易度が高くない今だからこそ、朝学習の習慣化や各科目の勉強法・学習計画を確立することが、内容が難化してくる夏期講習以降の鍵を握る。 

 

①インプットに偏らず、アウトプットも取り入れる 

②間違えた問題の振り返り日を設ける

③朝学習の習慣化 

 

・4年後期→算数特に注力を 

 

4年後期は算数入試頻出分野の導入を扱うケースが多いフェーズ。

 

算数の優先順位を特に高く持ってきましょう。この段階での他の科目の偏差値は正直当てになりません。しかし、算数だけはこの時点で優位性を確保しておかなければ、他の科目の量が増えてくる5年生でキャッチアップや復習ができなくなり、この導入段階での解法が分かっていること前提で5年生の授業は進みます。

 

①算数の学習比率を高め、理社はまだサラッと。 

②国語の精読トレーニングを段階的に。 

③漢字だけでも自走の習慣化。

 

 ・5年生前期→2科目偏差値を大切に 4年後期のベースを整えた上で、算数・国語の優先順位を高めるフェーズ。 

 

算数は5年前期で学習した内容を後期から比を用いて解く。前期の学習が入っていなければ、比どころの話ではない。5年後期が転塾やリタイアの相談のピークになるが、実は5年前期の過ごし方や定着度に原因があることが太宗。 5年後期から算数と国語は単元と題材に抽象度が増し、理科は暗記ではなく、原理・原則の理解を伴う単元のオンパレード。歴史嫌いな女子も多い。 中学受験で最も高い壁である5年後期につなげるために、5年前期は2科目で安定した結果を残すことがまずは大切。 同じ偏差値50でも、算国55理社40なら将来性高し。算国40理社60なら危険信号。 

 

①算数の学習計画の見直し(予習をするなど)

②語彙・要約・精読トレーニングなど、国語の学習法の工夫や必要アイテムの追加 

③理社のタスクを必要なものだけに整理

 

 

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2026年05月09日 09:25

5年生前期で変わること

こんばんは。

中学受験コンサルティングタカベルです。

 

4年生と5年生で変化すること、待ち受けていることを記したいと思います。

 

 

✅ 算数の負荷が一段・二段高まる

 

最も大きな変化はこれです。

4年生のうちは毎週の新出単元を消化すればよかったのですが、5年生の前期からは4年生で学習した単元の理解度が成績を決めることになります。

そうなると、4年生で棚卸が済んでいないと、当然スタートを不利な状態で迎えることとなります。

4年生で学習した「割合」「速さ」「平均」「周期」「図形の公式関係」

このあたりを休みの日を用いて、復習しましょう。

 

✅ 国語がフィーリングで解けなくなる

 

4年生のうちは物語の主人公も小学生が中心。論説の主題も自然が中心。

5年生前期になると、主人公が中学生以上になるケースや複雑な家族関係・人間関係を抱える題材。論説の主題も社会学が入ってくるようになり、随筆文の学習も始まります。

また、傍線部周辺の情報だけでは正しい答えを解答できなくなるようになります。

そこで大切なことは、「語彙力」と「精読」。

問題を解くうえでの下ごしらえとなる上記2つのタスクを中心に1日15分でも入試休みに学習時間を確保するようにしましょう。

 

✅ 理科の計算領域の負荷が高まる

 

こちらは塾によってカリキュラムに大きな違いがありますが、5年生の前期から計算領域を組み込んでくるテキストもあります。特に予習シリーズはその比重が高いです。

理科の計算領域も算数と同様、原理原則の理解が非常に大切です。問題が解けることに重きを置いてしまうと、前期から後期でより負荷がかかったときに太刀打ちができなくなります。そして、理科は算数以上にイメージを行うことが難しいのが悩ましいところ。

4年で学習をした特に「物理化学」と「天体」分野のポイントチェックや解説ページを図鑑や動画を交えながら、おさらいしておきましょう。問題の復習は後回しで大丈夫です。

 

✅ 社会の学習ボリュームが増す

 

グノーブルさんを除き、5年生前期は引き続き地理を行うカリキュラムで組まれているかと思います。一見4年の続きと思いがちですが、産業の学習になる分、積み上げなければならない知識量は多岐にわたってきます。解説ページも4年生と比較して、字が小さくなり、倍の知識量が要求されるでしょう。そして、今までの地理の学習の総まとめとして、地方ごとにグラフや統計という負荷をかけながら、前期の最終盤に総おさらいを行うことになります。「白地図」等を活用しながら、4年で学習した山や川や湖などの名前と都道府県のリンクを行っておくと、後々楽になるかと思います。

 

✅ 通塾日数が増える

 

地味にこれが効いてきます。4年生後期と5年生前期比較で学習の質と量が増してくる分、1週間ごと消化に時間をとられてきます。そこに来て通塾日数が増えてくるため、当然重要なのは今回の入試休みのような長期休みの使い方。そして、学年の変わり目は今までの生活習慣を変える絶好の機会。この入試休みで新年度に向けた朝学習のメニューを策定するようにしましょう。

勝ちパターンは「朝に貯金を作り、長期休みを弱点補強にあて、毎週の学習はその週の直しと前週の復習を8:2」

 

✅ 計画が崩れがちになる

 

学習負荷が格段と高まることから、1週間で1単元の消化が追いつかなくなるフェーズが訪れる週もあるかと思います。そうならないために、今この期間は本当に「算数」。

5年前期になって、算数に時間を奪われすぎてしまい、他の科目に全く手が回らなくなるという事態をさけるため、今の期間が重要。

それも副教材に手を出す必要は全くありません。今のお子さんのレベルに応じて、重要単元の復習を行っておけば問題なしです。

 

※4・5年生向けにテスト分析キャンペーンを実施中です。残席に限りが出てきましたので、お気軽にお申し込みください。

 

 

 

 
2026年05月08日 10:37

日能研で成績を上げるには

こんにちは。

中学受験コンサルティングタカベルです。

 

本日は日能研の成績アップ術を箇条書き形式にて紹介します。

 

・6年生の計算テキストはA~Eで構成されているが、Aは計算のみ。DやEは一行題や図形という構成になっているので、この日はA、この日はBという進め方ではなく、それぞれを5~6分割して進めていく。

 

・算数の要となるテキストは栄冠の学び直し①と③。偏差値50に満たない場合、学び直しの①をまずは直し→解法説明まで固め、8割の理解を目指してから、学び直し③に行く。①の理解がおぼつかない場合は、①でとどめておく。

 

・強化ツールの共通は取り組みたい。応用は偏差値60あって、65近辺の学校を目指す場合に有効。

 

・当然、育成テストの直しが模試の結果にリンクする。拘束日数が厳しい側面があるが、育成テストの直しは最優先で取り組む。偏差値50を目指す場合、50%以上の正答率。偏差値60を目指す場合、35%以上の正答率の問題を中心に直す。

 

・国語の読む書くツールは必ず、本科テキストの説明書きのページを音読・理解してから、本科の問題と栄冠の問題に取り組む。

 

・漢字は読みのセクションと書きのセクションでわかれているが、読み書き同じ漢字が対応しているので、答えが見えてしまう。したがって、取り組むときはいずれかを隠して行う。そして、他塾同様、形の難しい漢字(垂直の垂など)や送り仮名や同音異義語はマスト。

 

・読解の家庭学習用で初見の問題は学び直し③であることが多い。偏差値が45未満の場合は、音読+線引き・音読+要約・音読+設問(半分)・音読+設問(半分)など、4日に分けてしっかりと取り組むことをお勧め。偏差値が50を安定して超えている場合、本教材を制限時間つきトレーニングとして活用することをおすすめ。文章自体はそんなに長くないので、長くても20分くらいで設定。

 

・理科社会のテキストが勉強しづらい側面がある。太字がなく、どこが重要なのかが分からない。しかし、テキストの音読は理科と社会の学習において必須。では、どうすればよいか。

栄冠学び直し①で聞かれている内容を中心にマーカーを引き、暗記をしていく。また、これは他塾もそうだが、特に日能研は写真が少なめの傾向があるので、図鑑・動画をからめつつ、場合によっては予習シリーズと併用で学習を進めていくとよい。

 

・社会は全体的にグラフが多い構成になっていて、折れ線グラフであれば傾きの変化が激しい箇所とその理由・ランキングであれば2位までを暗記したい。栄冠学び直し③はこれらを中心に構成されている。

 

・理科の本科テキストの実験は意外と重要。因果関係を理解するためにもさばいておきたい。

 

・理科と社会は学び直し①と③ができればよいが、算数と国語のいずれかに大きな課題を抱えている場合は、その週は最悪①までと絞る。拘束日数が多いので、メリハリがより求められる。

 

 

 
2026年05月03日 10:26

サピックスで成績を上げるには

こんにちは。

中学受験コンサルティングタカベルです。

 

本日は箇条書き形式にて、サピックスでの成績の上げ方について解説いたします。

ご参考になりましたら、幸いです。

 

 

・基礎トレはマンスリー1週間前に、前月号の1日・4日・8日・11日、、、という具合にスケジュールに盛り込む。(この間できなかったその月のものはテスト終了後に行う)

 

・KTT(基礎力定着テスト)とDC(デイリーチェック)の点数がマンスリーの結果につながるという意識のもと、帰宅後に即直しを行い、テスト前に間違えた問題に絞り、もう1周回す。

 

・アプローチとアルファベットとDS(デイリーサピックス)のすべてをこなすと、他の科目に手が回らなくなる。偏差値45未満のお子さんはA~CプリントとDS☆1とKTTとDCの直しにまずは絞る。偏差値50のお子さんはB~DプリントとDS☆2とKTTとDCを中心に。

 

・コトノハと言葉ナビは、その言葉そのものが答えられることよりも意味を答えられることや例文を作ることを重視した勉強にしたい。使い方が正しいものを選べというパターンで聞いてくることが多い。

 

・漢字は他塾同様、作りが難しいもの(垂直の垂)や同音異義語や送り仮名のややこしいものはテスト前に重点的に確認。

 

・国語で毎回偏差値が45未満のお子さんはB教材ではなく、A教材の読解メソッドや読解演習を中心に行う。

 

・国語が毎回偏差値50あるお子さんは算数の余力を残したいため、B教材で授業であつかった記述問題の書き直しを中心に学習を回す。

 

・マンスリー1週間前になったら、言葉ナビの試験範囲を7分割でセットしていく。

 

・理科の肝はポイントチェックの理解。図鑑や動画や実験教室を併用しながら、ポイントチェックを原理・原則からしっかりと理解してから、問題を解く。

 

・理科の問題数が他塾対比でかなり多く設定されているので、絞るとすればDS(デイリーステップ)の偶数番号(今回の範囲)と確認問題最初の半分。(5年生は4題、6年生は6題)

 

・社会のテスト問題が他塾対比でかなり難しいのも特徴。完答形式で1問なのに事実上2問聞いているのと同じ問題だったり、選択肢の問題が重箱の隅の傾向が。テーマの音読やテーマに記載のグラフの部分は学習において絶対に外せない。

 

・社会以外の科目に課題を抱えている場合、しばらくはDS(デイリーステップ)と基礎編のみで1週間の学習は回し、発展編はテスト前に行うなど、週間の勉強はインプット中心に回していく。

 

・組み分け対策は、時間がとれないかつ範囲が膨大すぎるので、前回の組み分けから今回の組み分けに至るまでのマンスリーの復習を中心に回していけるとよい。

 

・細かい話だが、コロコロ曜日と科目が変わるので、都度、個別指導や家庭教師の曜日調整をしたほうがよい。例えば、5年生算数が月曜日の場合は土曜日に個別。水曜日の場合は日曜日に個別。という具合に、前日と通塾日は設定をさけ、個別や家庭教師の後に復習をする日を設ける。

 

・難しい塾のようなイメージがあるが、サピックスの算数は大問1~3は特に素直な問題が多い。(マンスリーは)そして、ここで大失点しなければ平均には乗るように作られている。DCやKTTや基礎トレの直しの精度とテスト前に制限時間付きトレーニングを取り入れると吉。

 

 

 

2026年05月02日 14:50

四谷系列で成績を上げるには

こんにちは。

中学受験コンサルティングタカベルです。

 

本日はよく無料面談でも話題に上がる「四谷系列で成績を上げるには」をテーマに、ポイントをまとめてみたいと思います。

箇条書き形式で記します。

 

・算数で偏差値50を下回っている場合は、トレーニング・基礎トレ・基本問題までにとどめる。

 

・算数で偏差値55を目指すには、練習問題の左ページまで着手を行う。

 

・算数で偏差値60を目指すには、練習問題のすべてを行う。

 

・早稲アカ生はカリテの復習はマスト。四谷生は週テの復習はマスト。早稲アカ生で演習が不足している場合は週テスト問題集を購入し、総合回の週に行うという手もありだが、総合回を飛ばされることも往々にしてあるので、1週間単位で週テストを入れていくことも検討。

 

・四谷の組み分けは約3割前単元の内容が聞かれるので、前回の組み分けの範囲の算数基本問題くらいは1度解いておいた方がよい。偏差値50を下回っている場合は左ページを中心に。それ以上の場合は右ページを中心に着手し、記憶を想起させる。

 

・国語は漢字と知識で最低8割の得点を目指す。漢字でよく聞かれる同音異義語や明らかに形の習得が難しい漢字(垂直の垂など)や送り仮名が絡むものは重点的に。ことわざや慣用句系は言葉が答えられるだけではなく、意味の理解も忘れずに。

 

・国語で偏差値が50を下回っている場合は、該当学年の演習問題集やシリーズ発展問題は負荷が重すぎる。したがって、家庭学習用の教材は前学年の教材などにレベル感を落とす。その代わり、ただ解くだけではなく、線引きや要約・小見出し付けをしっかりと行い、精度を高める。塾なし日の音読は毎日。

 

・副教材として、語彙の強化をしっかりと行う。単語が分からなければ英文が読めないのと同様、国語は語学。語彙の強化は5年までは課題になっていないだろうが、早い段階で積み上げておくことにこしたことはない。

 

・早稲アカ生は理社の錬成問題集が配られているだろうが、錬成問題集+予習シリーズ+演習問題集全部は量が多すぎる。理科の知識系は錬成問題集の基本とトレーニングとまとめてみよう。理科の計算系は錬成基本とトレーニングと演習問題集基本問題くらいに絞る。

余力があれば、週テスト問題集という話になるが、特に5年後期は算数が重たく、重要単元のオンパレード。理科に時間をとられすぎることは望ましくない。稼ぐだけなら、生物と地学分野をしっかりとやりこむ。

 

・社会は要点チェックとまとめてみようの用語をまずは全部漢字で書くことを目標に。ただ、歴史は特に流れが重要なので、いきなり要点チェックとまとめてみようから解くことがないように。シリーズの音読とマーカー暗記をしっかりと行ってから問題を解く。特にまとめてみようの年表の部分は出来事の順番に言えるか、口頭テストなどを行うと有効。早稲アカ生も両方が宿題に出ている場合、錬成は余力があればでよい。

 

・全体イメージ。

 

1週目→1週目のキャッチアップ>前回の組み分け範囲の1週目

 

2週目→2週目のキャッチアップ>1週目の間違えたところ>前回の組み分けの範囲の2週目(半分)

 

3週目→3週目のキャッチアップ>2週目のまちがたところ>前回の組み分けの範囲の2週目(半分)

 

4週目→4週目のキャッチアップ>3週目のまちがえたところ>前回の組み分けの範囲の3週目(半分)

 

5週目→週テスト・カリテの復習>4週目のまちがえたところ>弱点補強>前回の組み分けの範囲の残り

2026年05月01日 16:22

中学受験コンサルティング タカベル

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