中学受験コンサルティング タカベル

家庭教師 × コンサルティング 学習指導と効果的家庭学習で成績アップ!!

ブログ

中学受験おすすめ旅行先一覧(西日本編)

こんばんは。

中学受験コンサルティングタカベルの高畑です。

 

西日本は特に学びの宝庫。

寒い時期は特にこちらの方面に逃げたくなりますよね。

かくいう私も九州移住を本格検討中。人も温かく、大変おススメです

 

・琵琶湖

・天橋立

・金閣

・銀閣

・平等院

・東大寺

・唐招提寺

・法隆寺

・四日市

・比叡山

・高野山

・伊勢志摩

・大仙古墳

・大阪城

・姫路城

・淡路島

・小豆島

・鳥取砂丘

・隠岐

・後楽園

・厳島神社

・原爆ドーム

・出雲大社

・石見銀山

・秋吉台

・関門海峡

・渦潮

・四万十川

・沖ノ島

・大宰府

・長崎平和公園

・グラバー園

・出島

・吉野ケ里遺跡

・有明海

・阿蘇山

・桜島

・種子島

・屋久島

・首里城

・平和記念公園

 

2026年は国内旅行最低5回を目標に、ひとまず受験まで全力投球で頑張ります!!

2025年12月30日 07:49

中学受験おすすめ旅行先一覧(東日本編)

こんばんは。

中学受験コンサルティングタカベルの高畑です。

 

冬休みのシーズンに突入し、冬期講習が終わるとご旅行や帰省を行うご家庭も多いのではないでしょうか。

私は初めて行った海外旅行でボッタクリにあったので、海外旅行はこの1度限りで2度と行かないと決めているのですが、国内47都道府県すべての県を最低2周してまいりました。

そこで、中学受験生が行くと勉強になる旅行先を北から順にまとめておきます。

しかし、今年の漢字にもなりました熊にはくれぐれもお気をつけください。

 

・知床

・クラーク像

・五稜郭

・十和田湖

・三内丸山遺跡

・蔵王

・三陸海岸

・平泉

・田沢湖

・松島

・会津若松

・富岡製糸場

・日光

・偕楽園

・JAXA

・小笠原諸島

・鎌倉

・小田原城

・佐渡島

・兼六園

・合掌造り

・黒部ダム

・恐竜博物館

・飛騨高山

・富士山

・焼津港

・浜名湖

・名古屋城

・知多・渥美半島

 

 

 
2025年12月28日 11:07

5年生長期休み塾なし日の過ごし方

こんばんは。

中学受験コンサルティングタカベルの高畑です。

 

5年生冬期講習は短期。

すぐにお正月休みに突入します。

一方、冬期講習に学習する内容は重要分野の復習がメイン。

塾なし日の使い方が重要となります。

ご家庭の実情に応じて、マイナーチェンジを図ってみてください。

 

7時~7時50分      

計算・漢字・語彙・国語知識

 

8時5分~8時55分

冬期算数の2周目(半分)

 

9時10分~10時

冬期算数の2周目(半分)

 

10時~10時30分

余暇

 

10時30分~11時20分

算数の弱点補強もしくは過去の組み分けやマンスリー算数

 

11時35分~12時25分

上記直し

 

12時25分~14時

昼食・休憩等

 

14時~14時50分    

冬期理科復習

 

15時5分~15時55分  

理科の弱点補強もしくは過去の組み分けやマンスリー理科

 

16時10分~17時   

読解

 

17時~19時

夕食・休憩等

 

19時~19時50分    

冬期社会復習

 

20時5分~20時55分    

社会・理科のコアプラ等知識の補強

 

20時55分~22時

余暇

 

22時

就寝

 

 

~ポイント~

 

・算数と理科は冬期の復習と弱点補強を優先に、月例テストの復習を交える。

・毎日読解に関わる時間を多少は確保。

・寝る前に理科と社会の知識事項を整理できると最高。

・5年生は8時間30分~9時間睡眠を目途に。

・50分やって、15分休憩のサイクルを構築。

・休憩時間は何をやっていても文句を言わない。

・この時間までにこの科目を終わらせておくという指針をつくる。

2025年12月27日 11:51

冬休みの理想的な過ごし方(塾あり日5年生)

こんばんは。

中学受験コンサルティングタカベルの高畑です。

 

本日から明日にかけて冬期講習が始まるご家庭も多いかと思います。

あくまでも冬休みの過ごし方のモデルケースです。

ご家庭や塾の実情に応じて、マイナーチェンジを図ってみてください。

 

7時~7時50分      計算・漢字・語彙・国語知識

 

9時~13時頃       通塾

 

              昼食・休憩等

 

15時~15時50分    算数復習(半分)

 

16時5分~16時55分  算数復習(半分)

 

17時10分~18時    国語宿題

 

              夕食・休憩等

 

19時30分~20時20分 理科か社会習った方の音読+マーカー暗記

 

20時35分~21時25分 理科か社会習った方の問題演習

 

21時30分~22時    余暇

 

22時           就寝

 

 

~ポイント~

 

・5年生は8時間30分~9時間睡眠を目途に。

・50分やって、15分休憩のサイクルを構築。

・休憩時間は何をやっていても文句を言わない。

・この時間までにこの科目を終わらせておくという指針をつくる。

・定着しているかどうかの確認は塾のない冬休みで。

2025年12月26日 08:12

中受における見逃せないサイン(成績編)

こんばんは。

中学受験コンサルティングタカベルの高畑です。

 

尿酸値が高いと、痛風のサインかもしれない。

中学受験でも見逃すと危ないサインがいくつかありますので、ご紹介いたします。

 

✅ 理社偏差値>算国偏差値が5年前期まで「断続的に」続く

 

5年前期までは算数国語に支えられた4科目偏差値の取り方が理想的です。(誤差の範囲なら全く問題ありません)

5年前期までは理科と社会への準備に時間を費やしすぎるのではなく、算数と国語に重きをおいた時間配分で過ごすようにしましょう。算数・国語の方が累積によってあとあとの成績が決まってくるためです。

 

✅ 後ろの方(正答率の低い)の問題は取れているのに、前の方(正答率の高い)問題で落としている

 

「後ろができているから、次回気をつければ大丈夫でしょう。」

「前がとれていれば、あと3は偏差値伸びた。」

など、課題を先送りにしてしまうと、永遠に改善できません。

前の方を落としているということは、家庭学習習慣のちょっとしたところに問題を抱えているかもしれません。筆算・字・途中式・暗算、、、

気をつければなんてことないのですが、放置すると学年を重ねれば重ねるほど、改善が難しくなってきます。

 

✅ 「勉強をしているのに」2回連続で特定の科目の成績がわりと落ちている

 

1回であれば弱点分野が集中して仕上がりが悪かったなどの要因もありますが、2回連続ということになると、やり方に問題を抱えているかすでにその単元のみを行ってもリカバリーできない(既学習の定着度)に問題があるかのいずれかです。前に返って行や学習計画と家庭学習の再考や個別指導のオーダーの仕方の検討が必要なフェーズとなります。

 

✅ 問題用紙がとてもきれい

 

本当にテストを受験してきたのかどうかと疑いたくなる問題用紙もやや危険な兆候です。

特に算数と国語。

1点でも多くとろうという気持ちが落ちてしまっている可能性やフィーリングや思い込みで解いている可能性が懸念されます。テストが返ってきたら、解答用紙や成績表よりも問題用紙の形跡に必ず注目をするようにしていきましょう。

 

~まとめ~

 

数字は嘘をつきません。

でも、その数字はお子さんのやる気に起因しているケースもありますが、肌感覚で多くは学習の進め方に改善点があるケースが多いです。

「練習でできないことは本番ではできない」をモットーに、テストで出た課題を1つずつ改善していきましょう。

 

 

2025年12月25日 09:01

5年生→6年生朝の時間の使い方

こんにちは。

中学受験コンサルティングタカベルの高畑です。

 

この冬休みと入試休みの期間の5年生は6年生になるための移行期間。

5年生から6年生になると、新出単元の多くの消化が済むので、日頃の学習は一時的に楽になる傾向もある一方で、通塾日数や通塾時間の増加で家庭学習の勉強時間は少なくなります。

そして、小テストの類が各塾で増えてくることになります。

 

そこで、早くからのスタートダッシュを切るために重要なカギを握るのが「朝の時間の使い方」

ここの着手を冬休みと入試休みの目標にしてみてもよいかもしれません。

すべての習慣を一足飛びに変えることは難しいと思いますから、段階的に。

 

今、朝の時間に計算しかできていないお子さんは計算と漢字。

計算と漢字が着手できているお子さんはこれに理科か社会を追加するという具合に。

子どもは後出しルールを最も嫌いますから、本格的に冬休みに突入する今週末の前に、何時に起きて何をこなすのかということを話合って決めてみましょう。

 

今ある習慣を改善するポイントは、「できそうな目標を」「段階的に」「押し付けでなく」「あらかじめ」「目的を示して」。

 

入試になると朝早く起きて頭を使うことを要求されるから、今やっている朝タスクに追加できそうなものを1つ一緒に決めよう。(できた日は、終了時間10分短縮で自由時間!)

 

みたいな具合に決められると最高ですね。

 

2025年12月24日 08:19

読むスピードの遅いお子さんが無意識にやっていること

こんばんは。

中学受験コンサルティングタカベルの高畑です。

 

国語の制限時間が無限であれば、大きく差はつかないでしょう。

国語で差がつく原因の一番大きなポイントは「制限時間」があること。

そこで、読むスピードの遅いお子さんが無意識にやっていることを明示しますので、これを行わないという視点で日頃の学習にいかしていただければと思います。

 

✅ 意味の分からない言葉が出てきたときにフリーズ

 

文を読み進めていく中で、意味の分からない言葉が出てきたときにフリーズをするお子さんがいます。経験上、まじめなお子さんほど見受けられる傾向です。考えても答えは出てこないのと、聞かれないことの方が多いので、スキップしましょう。

 

✅ 無意識のうちに返り読みをしている

 

大前提として、どんなに国語力の高いお子さんでも試験問題を2回読むことは時間的に不可能です。1回で決めなければなりません。音読トレーニングをやらせるとわかるのが、同じ行を繰り返し読んでしまっているお子さんが6年生でも散見されます。であるからこそ、音読トレーニングは重要なのです。

 

✅ 主語と述語に注目していない

 

世界各地で大きな影響を及ぼしている地球温暖化は二酸化炭素(CO2)やメタン(CH4)など人間の活動によって増加する温室効果ガスによって引き起こされる。

 

たとえば、こんな文章があったとします。

 

要は、「地球温暖化は温室効果ガスによって引き起こされる」が言いたいわけですね。

修飾語はあくまでも飾り付け。文の骨格は主語と述語です。

 

✅ キーワードに注目していない

 

論説文は特に、タイトルに目を通してから解くとよいでしょう。筆者が主張したいことがタイトルになっている可能性が非常に高いです。そして、文中に繰り返し出てくる言葉はキーワード。キーワードに注目をして読み進めていくと、その段落で言いたいことがクリアになります。

 

✅ 本文の肝を押さえていない

 

物語文であれば、行動・表情・情景描写などによって描かれる心情。

論説文であれば、接続語・指示語・問題提起・主張。

国語の先生が聞きたいポイントは大抵同じです。聞き方が記述なのか選択肢なのか抜き出しなのかの違いです。

本文で大切なポイントを可視化できていれば、問題を解くときの時間短縮につながります。

 

✅ 文を塊としてとらえていない

 

スピードの遅いお子さんや苦手なお子さんは、文を1文1文でとらえて読もうとします。

これを段落ごと・場面ごとにとらえる練習をしていきましょう。段落ごとに小見出しをつけてみるとか、場面ごとに心情を要約してみるとか。国語こそ、家庭学習のやり方がもろ点数に直結します。

 

ご参考になりましたら幸いです。

 

 

特に5年生のご家庭は学習時間の太宗を理数科目にもっていかれてしまい、国語まで手が回らないというご家庭も多いかと思います。

漢字と知識の学習のみに留まってしまっているというお話も多く頂戴します。

範囲の決められたテストで成績を追い求めるという視点ではどうしてもこうなりがちです。

しかし、入試本番での国語の配点の価値の高さと国語はどうしても他の科目にも通ずる学習なので、1日10分でも15分でも取り組んでみることを推奨します。

1日10分でも1年間毎日ならば、年間で60時間。

そして、なにも読解問題を「解く」ということをしなくても構いません。

 

時間がないときは、

 

①    読解に必要な語彙の意味を10個マスター

②    主述に注目しながらの読解の音読

③    読解題材の線引き

④    読解題材の要約や小見出しづけ

⑤    短文要約教材

⑥    選択肢や記述の解法に関する参考書を読む

 

のいずれか。

 

宿題を闇雲に済ませるよりも1日10~15分と決めて、①~⑥のいずれかを行うだけでも1年間で大きな貯金となります。

 

基本的に苦手科目や分野に取り組むときは、ダラダラ長時間よりもスパッと短時間毎日が鉄則です。

 

 

 
2025年12月23日 10:39

理想的な手の離し方

こんばんは。

中学受験コンサルティングタカベルの高畑です。

 

中学受験から自走が実現出来たら、それだけで中学受験をやった価値は高い。

しかし、そもそも内容が難解なので、完全自走はなかなか難しい。

そこで、理想的な手の離し方を下記に記しておきますので、ヒントになりましたら幸いです。

 

✅ 〇付け(算数と読解の解答は会社に持っていく。漢字や理社知識系はおいていく)

✅ 解法説明の壁打ち相手

✅ テストの実施

 

 

この3つをご夫婦で分担されて行うと、必要最小限のサポートで済むかと思います。

 

〇付けは意識の高いお子さんであれば問題ないのですが、それでもどうしても抜け漏れは出ますし、大半のお子さんは親御さんが行った方がよいでしょう。ここの〇つけの精度が甘いと、当然元来できていなかった問題を見逃してしまうことになります。

 

次に、特に算数においては、解法説明の壁打ち相手になってあげること。

〇付けをして直しをするかと思いますが、解説を見て理解した問題と解説を見て理解できなかった問題の選別をする。理解したと申告した問題は解法説明をさせて確認、理解できなかった問題は個別指導に任せる。教えない。

 

最後に、漢字や理社の知識系は家庭内テスト。20時までに8割とれるように準備をしておくよう伝え、これは解答をおいて自学させる。点数によって、余暇の時間が変わるなどのルール設定があらかじめできておくと、効果的かと思います。

 

~まとめ~

 

ポイントは確認と時間の使わせ方です。

できる問題をいくらやっても学力の向上にはつながりません。

できなかった問題を正確に選別し、適切に対応すること。

家に不在の時間を有効活用すること。

いきなりは難しいかと思いますが、少しずつ段階的に行ってみていただけますと幸いです。

2025年12月22日 13:42

大問1・2で落とさないために

こんばんは。

中学受験コンサルティングタカベルの高畑です。

 

とある中学校の資料によると、大問1の計算問題の全問正答率は合格者の95%超え。

裏を返すと落とせば、合格の可能性を大きく下げることにつながります。

6年生が臨む入試であろうが、4・5年生が受ける模試や塾内テストであろうが、算数の大問1・2の失点は大変痛いものです。

特に模試では大問1や2の配点と終盤の問題の配点が同様。これを取り返すためには、終盤の問題をおさえなければならない。至難の業です。

 

そこで、大問1と大問2を落とさないようにするために本番心がけておくといいことをいくつか記したいと思います。

 

✅ 自信のない問題はチェックをつけておく

 

立体の表面積の問題や□の計算など、数字が大きくなったり、複雑な式を伴うものは途中でミスをしている可能性が高い。こうした1回やって自信のない問題はチェックをつけておきましょう。

 

✅ ラスト5分でチェックをつけた問題の解きなおし

 

重要なことは「見直し」ではなく、「解きなおし」です。子どもは1度やった自分の答えは正しいと信じて疑っていません。ラスト5分で上記チェックをつけた問題解きなおしを行う。この習慣を練習するだけでも模試を受ける価値があるかと思います。

 

✅ 余白の使い方の工夫

 

ミスの発生要因は「字の小ささ」「字の乱雑さ」「繰上り下がりを書いていない」「暗算」「筆算がななめ」などの要因が挙げられますが、これらに加えて、余白の使い方の工夫も原因に挙げられます。問題用紙を半分に折って、問題用紙の裏側に筆算を行うという大変戦術家なお子さんを過去に見たことがあるのですが、こうした工夫を行うことも大問1や2の失点を防ぐ秘訣となります。

 

~まとめ~

 

テストの点数は事前準備のみならず、本番での振る舞いも往々にして影響してきます。

こうした練習を行う場が模試。模試の点数が1回悪くても、長期的に勝てれば受けた意味を十分成します。お試しいただけましたら、幸いです。

 

2025年12月19日 08:07

親御さんの自己肯定感

こんばんは。

中学受験コンサルティングタカベルの高畑です。

 

私の仕事柄上、お子さんよりも親御さんとお話をさせていただく機会の方が圧倒的に多いのですが、最近よく感じることとして親御さんの自己肯定感がお子さんの中学受験にもたらす影響も少なからずあるのではと感じてきました。

 

自己肯定感が低いと、このような現象が発生します

 

・周りの子との比較

・ほめられない

・求めるハードルが高まる

・焦りや不安が強くなる

・どうせやってもダメが伝わる

 

などなど、、、

 

これは親御さんの幼少期のトラウマなどの要素もあるため、もちろん私ごときが否定をすることはできないのですが、こうなってしまうとお子さんの中学受験やひいては将来に大きな影響を与えてしまうこともまた事実です。

なので、

 

・過度にSNSに没頭しない(比較してしまう)

・マイナス言葉をプラス言葉に転換する(騒がしい→元気、がさつ→活発など)

・お子さんのペースを尊重する(求めるハードルを上げない)

・適度なリフレッシュ(中学受験と仕事だけの生活にならない)

 

などを行うことが大切かなと思います。

 

~まとめ~

 

中学受験のトラウマで自己肯定感が高くない私でも、世の中なるようにしかならないと思って、仕事にプライベートに毎日をそこそこ楽しんでいます。「こうあるべき」「こうしなければならない」という一種の強迫観念を自分自身に与えてしまうと、自分自身ひいてはお子さんを苦しめてしまうことにもなりかねません。自己肯定感の高低は特に大人になっては簡単に操作できるものではありませんから、自分自身への適度なご褒美とハードルを下げること。それこそが「中学受験を通して大切なことを学ぶ」という何物にも替えがたい実りある中学受験につながるのだと思います。

 
2025年12月18日 09:17

中学受験コンサルティング タカベル

電話番号 090-9366-8695
受付時間 月~金 9:00~17:00
土日・祝日 9:00 ~13:00
定休日 なし

TOP

ブログカテゴリ

モバイルサイト

タカベルスマホサイトQRコード

スマートフォンからのアクセスはこちら